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Author:カタクテ仮面
トートゥガナシ~ありがとう!

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アンヴィルをみた!

201002012048000.jpg

バンドをやっている友人たちがやたらすすめる熱いメタルバンドのドキュメンタリー映画

アンヴィル!~夢を諦めきれない男たち~が沖縄の桜坂劇場でやっていたので見に行った。
予告編

相変わらず内容やストーリーに触れるのは映画評ブログではないので他に譲るとして

単純にバンドっていいな…とか

音楽に人生を捧げるのってカッコいいけど切ないな…とか

仲がいいほどケンカするな…とか

いろいろ思ったが、何よりメタル少年だった自分が、

テレビで出会ったANVILは衝撃的だった。

まさか結成から30年 ずっと続けているとも思わなかった。(知らなくてごめんなさい)

自分たちの音楽とファンを信じてずっと続けてる・・・それだけで尊い

人生は短い・・・だから今やるしかない・・・んだね。

笑って泣ける映画です。
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飲まない日は読む日

毎日お酒を飲んでるイメージがあるかもしれないが、そんなことはなく飲まない日もあるのだ。

そんな日には
読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト)読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー (ムックセレクト)
(2002/07/01)
アレン・カー

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「まだこの本は途中まで・・・」


逆においしそうなカクテルを紹介する”オキ・シロー”さんの本を読んだり・・・
「マティーニ、ダイキリ、マンハッタン、キール・ロワイヤル・・・」

中学の時は地図が特に好きで
「サンサルバドル、ウラジオストック、イスタンブール・・・」

高校の時はヘビー・メタルのギタリストの名前を覚えて
「ブラッド・ギルス、イングヴェイ・マルムスティーン・・・」

なんか話が脱線してしまったが「言いたくなるんだよな・・・興味のあるモノの固有名詞」

「ザンパ!クメセン!ギネス!クロキリシマ!・・・」

禁酒にはほど遠いようで・・・


マンガ倉庫

東京で世話になっている弟の部屋はまるで自分の東京生活を思いださせるようなマンガとCDの宝庫!

昔読んでいたマンガなど読み返しています。

味平のカレー編など・・・

懐かしくて勉強になるな・・・
包丁人味平 (1) (集英社文庫―コミック版)包丁人味平 (1) (集英社文庫―コミック版)
(1995/12)
牛 次郎ビッグ錠

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走り始めました。

DVDでローリング・ストーンズを観た。
平均年齢64歳(撮影当時かな・・・)
現役バリバリでどこまでもカッコイイ!
テレビでビートルズを観た。
こちらは遥か昔に解散したけど音楽もまったく色褪せてない。
魔法にかかったみたいでどこまでもカッコイイ!

久しぶりにじっとしていれなくて走り出した
那覇マラソンの締め切りが迫って来たからか?
いやとにかく走りたいと思ったのだ。

よく”人生はマラソンのようなものだ”と例えられる。
長距離ランナーは孤独だと思う時もある。

しかーしふたつの偉大なバンドを観て
”音楽はリレーみたいなものだ。”と思ったよ。
どっちも素晴らしいし、少なくとも自分はどっちが好きか?優れてるか?なんてものには興味がない。ただ音楽は遥か昔から存在していて、色んな要素が混ざりあって新しいものが生まれてきた。誰か特定の人が発明したことでもどこかで繋がっている。
音楽のバトンを受け取ったら自分なりに走ればいい!
だから孤独ではないかも・・・とも思う。

与論マラソンのリレーでも感じてたことだけどやっと文章にできた。
MCでも使うかも・・・酒の席で同じこと何回も言うかも・・・

”自分の人生がリレーのようなものになること”
それが次なる目標です。
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト デラックス版 [DVD]ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト デラックス版 [DVD]
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ザ・ローリング・ストーンズクリスティーナ・アギレラ

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こんなところに与論が 2!

少し前に読んで感動した”喜多川 泰”さんの本
君と会えたから・・・君と会えたから・・・
(2006/07/10)
喜多川 泰

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別の本も読んでみようと偶然手に取りました。


手紙屋 蛍雪篇~私の受験勉強を変えた十通の手紙~手紙屋 蛍雪篇~私の受験勉強を変えた十通の手紙~
(2007/12/28)
喜多川 泰

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内容は受験勉強に気が乗らない女子高生が”手紙屋”との手紙のやりとりによってだんだん変わって行きやる気になると言う物語ですが、読み進めるうちにふと止まってしまいました。

(以下 抜粋)

「夏休みに入ったらすぐ、お父さんとお母さんは与論島に行って来るから、一週間ぐらい家を空けるよ。」

与論島旅行は、浩一の趣味と言っていい。出不精の浩一としてはめずらしく、ほぼ毎年のように出かけている。



『ん・・・与論・・・浩一って?家の親父も浩一じや!字も一緒!』

本編も楽しめましたが別の角度からも楽しめました。

物語の”浩一”さんは将来、与論に移住するらしいですよ・・・



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